2009-07

★窃盗事件★ のぼり旗 盗まれる!

のぼり旗が何者かに盗まれました
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不動産 崖っ縁

特集 『ゼネコン 不動産 崖っ縁決算』 週刊ダイヤモンド09年6月6日特大号
 不動産会社の相次ぐ破綻が、ゼネコンの連鎖倒産を引き起こしたこの1年。
 暗雲立ち込める業界の行く末を展望する。
不動産編  市場環境の悪化で業界全体に不気味な足音が忍び寄っている
 住宅事業(分譲事業)は惨憺たる状況だ。
 資金繰りに窮した新興や専業のマンション業者がバタバタと破綻
 再販業者などへの処分売り大幅値引きが横行。
 大手4社でも、完成在庫が急増。ブランドイメージ毀損を恐れ、在庫処分が進まない。
(詳しくは週刊ダイヤモンドで。740円は安い!)
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暗雲立ち込める不動産業界。日本綜合地所郊外戸建エリアにまで中高層マンションを建てて周囲に迷惑をかけまくり、在庫を増やした挙句に破綻しました。会社更生手続き中ですが、大手ですら惨憺たる状況の中で、どうなるのでしょうか。
これ程に在庫過剰なのですから、都心から遠い戸塚駅から2km近く(徒歩21分と広告)も離れた戸建エリアにまで7階建ビル隙間なく詰め込んで、無理やり83戸も建築する必要はありません。

閑静な住環境根幹から破壊する横暴を赦してはなりません。ゆとりのある建築に変更することを、改めて要求します。「建築してしまったから仕方ない」という「ヤリ得」を絶対に認めません。事件発生当初から一貫して、我々は閑静な住環境の保護要望しているのですから。

我々の常識的な要望が実現されるまでは、何年でも闘い続けます。決して、看板・幕・旗を下ろすことはありません。
良識ある皆様の応援をお願いいたします。

     日本綜合地所の「グランシティ戸塚舞岡」 建築断固反対! 舞岡町の住環境を守る会
        先住民の人権を尊重しろ! 人として、企業としての社会的責任を果たせ!
           戸建住宅街を破壊するな! 閑静の地、とっておきの空を奪うな!
             「グランシティ戸塚舞岡」は、日影と圧迫感に溢れた別世界

「人と街と自然の調和を奪う、境界ギリギリ、見たこともない詰め込みマンション」の正体を「舞岡町の住環境を守る会 トピックス」に掲載しています。

マンション リスク

特集 『1300万人が抱えるマンションリスク』 日経ビジネス 4月13日号
  「今が底値買いのチャンス」---。しかし買う前には見えないリスクが、数多く潜んでいる。
  人口が減る中で、毎年新たなマンションが供給され続け、既存のマンションは短期間でその価値を失うという現実。

幻想のマンション神話
あなたのマンションは本当に安全ですか。そこに「安全幻想」という大きな問題が存在する。
建築基準法の第1条には、「最低の基準」とはっきり書かれている。
建築確認を通ったに過ぎないのに、国のお墨付きを得たような錯覚、一種の幻想が生まれ、多くの人々がその最低基準のマンションに住み続けている。
業者が倒産してしまえば、結局必要なコストは所有者が負担するしかない。

修繕積立金 家計を襲う突然の値上げ
大規模修繕の時期は必ずやってくる。いざその時になって、修繕積立金不足が明らかになったら・・・。
入居時1550円だった修繕積立金は、今ではその10倍超になった。
デベロッパー系の管理会社を、ついに変える決断をした。

地震 保険金では賄えない現実
地震が起きたら自分のマンションはどうなるのか。
福岡市中心部、震度6弱の地震が築7年目のマンションにもたらしたのは、これまで経験したことのない大規模な耐震補強工事だった。総工費は2億6000万円借金で6割以上を賄った。
今、東京を大規模地震が襲ったら、一体、どれだけのマンションが無傷で残るのだろうか。

不動産デフレ
既に、日本の総住宅数は総世帯数を上回っている。
空き家率は12%を超え、全国で見れば、住宅は既に供給過剰状態にある。
大都市では2000年頃から、大量の物件供給が続いた。「マンションバブル」だ。
高齢化・人口減が進む日本。そこに、大量のマンションが供給される。30年後にこれらの物件を一体誰が維持・管理するのか。
(詳しくは日経ビジネスで。650円は安い!)
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低層住宅地のド真ん中境界ギリギリまで建つグランシティ戸塚舞岡日本綜合地所「違法ではない」と言い張りますが、それは「最低の基準」を満足していると言うに過ぎません。
これ程に供給過剰なのですから、都心から遠い戸塚駅から2km近く(徒歩21分と広告)も離れた戸建エリアにまで7階建ビル隙間なく詰め込んで、無理やり83戸も建築する必要はありません。

閑静な住環境根幹から破壊する横暴を赦してはなりません。ゆとりのある建築に変更することを、改めて要求します。「建築してしまったから仕方ない」という「ヤリ得」を絶対に認めません。事件発生当初から一貫して、我々は閑静な住環境の保護要望しているのですから。

我々の常識的な要望が実現されるまでは、何年でも闘い続けます。決して、看板・幕・旗を下ろすことはありません。
良識ある皆様の応援をお願いいたします。

     日本綜合地所の「グランシティ戸塚舞岡」 建築断固反対! 舞岡町の住環境を守る会
        先住民の人権を尊重しろ! 人として、企業としての社会的責任を果たせ!
           戸建住宅街を破壊するな! 閑静の地、とっておきの空を奪うな!
             「グランシティ戸塚舞岡」は、日影と圧迫感に溢れた別世界

「人と街と自然の調和を奪う、境界ギリギリ、見たこともない詰め込みマンション」の正体を「舞岡町の住環境を守る会 トピックス」に掲載しています。

どこまで下がる? 不動産・マンション

特集 『どこまで下がる? 不動産・マンション』 週刊東洋経済 4月11日特大号
「不動産ビジネスは今後3年は難しい」
今後3年は不動産を活用したビジネスはできそうもない。再び資金が戻るのはいつなのか、まったく予想がつかない。金融要因だけで一番底が来るまであと1〜2年。その後、国内経済悪化による需給アンバランスの要因が加わり二番底をつける。最悪の場合、本格的な市況の回復まで10年から15年かかるのではないか。
問題の新興デベロッパーやファンド系の業者については、銀行は基本的に支える気はない

苦境の”不動産王” どうなるオリックス
まさに綱渡り状態だ。同社の急成長を支えたのは、新興不動産会社向けの融資・・・。株価は急落。大口与信先を見ても日本綜合地所、レイコフインベストメントがすでに倒産していることから推測できるように、新興デベロッパーを中心に貸し倒れが多発している。
【表】オリックスの大口与信先(不動産業): 2位 日本綜合地所 与信額14,353百万円

価格崩壊の現場 マンション価格は「旧価格」へ舞い戻る 下落はこれから本番へ
マンション価格の下落は4月以降が本番だ。在庫圧縮が進んでも価格が上昇に向かう可能性は薄いとの見方が多い。理由は今後とも地価や賃金水準の低下傾向が続くとみられるからだ。
マンション価格2割超の下落が続出。特に郊外の交通利便性を訴求しにくいエリアでのマンション分譲は、価格訴求力以外に活路を見いだすことが困難になっている。

長谷工コーポレーション社長
問題は土地だ。現在の地価で仕入れた土地ならばいいのだが、デベロッパーが以前の高い価格で仕入れておいた土地在庫がまだある。ただ、これだけデベロッパーの破綻があるので、抱え込んでいた土地がいずれは安い価格で出てくる。

倒産後には、アフターサービスや瑕疵担保責任はどうなりますか。
アフターサービスは売り主の倒産により履行されなくなるリスクがある。内装部分で修理の必要性が生じた場合は買い主の負担となり、この負担は決して小さくない。
購入した先のマンション業者が倒産した場合、瑕疵担保責任などの保証行為が受けられなくなるリスクがあることも、マンション購入時には注意する必要がある。

マンション管理会社倒産した場合の注意点は?
中小の管理会社には突然死のリスクも付きまとう。もし現在の管理会社の経営状態と管理姿勢に不安がある場合には、管理会社の変更を検討するべきだ。選ぶ上でのポイントは「主要株主はどこか」・・・といった点だ。
(詳しくは週刊東洋経済で。690円は安い!)
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日本綜合地所郊外の交通利便性を訴求しにくいエリアの土地を買い漁り、戸建エリアにまで中高層マンションを建てて周囲に迷惑をかけまくり、その挙句に破綻しました。会社更生手続き中ですが、「不動産ビジネスは今後3年は難しい」市況の中で「銀行は問題の新興デベロッパーを基本的に支える気はない」そうですから、どうなるのでしょうか。
価格下落の大きい戸塚駅から2km近く(徒歩21分と広告)も離れた低層住宅地のド真ん中グランシティ戸塚舞岡はあります。価格下落はこれからが本番だそうです。日本綜合地所自身が高い価格で仕入れておいた土地大量在庫を会社更生手続きの中で放出すれば、価格破壊を助長することでしょう。

7階建ビル境界ギリギリまで隙間なく詰め込んで閑静な住環境根幹から破壊する横暴を赦してはなりません。ゆとりのある建築に変更することを、改めて要求します。「建築してしまったから仕方ない」という「ヤリ得」を絶対に認めません。事件発生当初から一貫して、我々は閑静な住環境の保護要望しているのですから。

我々の常識的な要望が実現されるまでは、何年でも闘い続けます。決して、看板・幕・旗を下ろすことはありません。
良識ある皆様の応援をお願いいたします。

     日本綜合地所の「グランシティ戸塚舞岡」 建築断固反対! 舞岡町の住環境を守る会
        先住民の人権を尊重しろ! 人として、企業としての社会的責任を果たせ!
           戸建住宅街を破壊するな! 閑静の地、とっておきの空を奪うな!
             「グランシティ戸塚舞岡」は、日影と圧迫感に溢れた別世界

「人と街と自然の調和を奪う、境界ギリギリ、見たこともない詰め込みマンション」の正体を「舞岡町の住環境を守る会 トピックス」に掲載しています。

拡大戦略の見直しが遅れた日本綜合地所

特集 『不動産壊滅』 週刊エコノミスト09年3月31日号
不動産・建設支援に見切りをつける銀行
苦境のマンション分譲
 日本綜合地所の破綻からは、(1)成長戦略の見直しの遅れ、(2)積極的な財務戦略の反動、・・・
   −−といった、現在のマンション分譲会社を取り巻くリスクが改めて浮き彫りになった。
   06年3月期以降は用地仕入高が売上高の約2倍に膨らんでいた。
   07年から市場環境が悪化していたが、同社は拡大戦略を維持し、縮小に転じなかった
   戦略転換が遅れた点は否めない。この遅れが、有利子負債在庫の水準を
   より高めてしまったと思われる。
   財務面では、用地仕入れを機動的に行うため、借り入れ調達に依存しがちとなった。
 いくつかのマンション分譲会社が目下直面しているのが棚卸し資産評価損計上に伴う資本の毀損だ。
   価格下落の大きいエリアで事業展開していたり、価格調整を積極的に行う会社は
   一般的に評価損が発生しやすい
中古マンション価格の下落率が大きい190エリア
   戸塚は首都圏110エリアの55位。1年で11.7%も下落
(詳しくは週刊エコノミストで。600円は安い!)
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無謀な拡大戦略を続けた日本綜合地所は、郊外の戸建エリアにまで中高層マンションを建てて周囲に迷惑をかけまくり、その挙句に会社更生手続きに至りました。価格下落の大きい戸塚や周辺エリアでの強引な積極展開最期の引金となりました。
その戸塚駅から2km近く(徒歩21分と広告)も離れた低層住宅地のド真ん中グランシティ戸塚舞岡はあります。
7階建ビル境界ギリギリまで隙間なく詰め込んで閑静な住環境根幹から破壊する横暴を赦してはなりません。ゆとりのある建築に変更することを、改めて要求します。「建築してしまったから仕方ない」という「ヤリ得」を絶対に認めません。事件発生当初から一貫して、我々は閑静な住環境の保護要望しているのですから。

我々の常識的な要望が実現されるまでは、何年でも闘い続けます。決して、看板・幕・旗を下ろすことはありません。
良識ある皆様の応援をお願いいたします。

     日本綜合地所の「グランシティ戸塚舞岡」 建築断固反対! 舞岡町の住環境を守る会
        先住民の人権を尊重しろ! 人として、企業としての社会的責任を果たせ!
           戸建住宅街を破壊するな! 閑静の地、とっておきの空を奪うな!
             「グランシティ戸塚舞岡」は、日影と圧迫感に溢れた別世界

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Author:舞岡町の住環境を守る会
日本綜合地所(日本総合地所)の「グランシティ戸塚舞岡」建築計画は、安心・安全・閑静な舞岡町戸建住宅街を根幹から破壊する非常識な計画です。周辺住民等約100世帯が「舞岡町の住環境を守る会」を結成し、一致団結して、人と街と自然の調和を奪う詰め込みマンションに反対しています。舞岡町の閑静な環境子供と老人の安全を守るため、皆さんの応援をお願い致します。

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